デザイナーアーティスト

kobayashi01小林崇
1957年 静岡県生まれ
ツリーハウスクリエーター

スタイルとデザイン、感性をコンセプトにしたツリーハウスを創作する日本のツリーハウス第一人者。

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message アフリカ 日本で暮らす僕たちにはあまりに遠い遠い国・・・でも遠い遠い昔、そのアフリカの大地で人類は生まれた。人類発祥の地に思いを馳せて少しだけいい事しませんか?「アフリカの水を飲んだ者はまたアフリカに帰る」 20代、世界中を放浪してたどり着いたアフリカで地平線に沈む夕陽を見て「ああ俺もまたいつかここへ帰って来るんだ」と心に誓ってからもう30年、今もあの夕陽が忘れられません。
小林崇

05_yoshimoto_profile吉本多香美

女優として、テレビ・映画・舞台などで活躍する一方、動物の生態やロハス、地球、自然と人間が共存する事をテーマにしたドキュメンタリーのリポーターとしても活動の場を広げている。2006年よりタンザニア連合共和国の親善大使を勤めている。

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マウンテンバイク、カヌー、ダイビング、アフリカンダンスなど多彩な趣味をもち、現在マクロビオティックの師範の資格取得のためスクールに通っている。

message アフリカの自然、そこから生まれる音楽とダンス、生命力あふれる人々、未来への答えはアフリカにあるような気がします。すべての人々が笑える世の中へ、私にもまだできることがある。
吉本多香美

04_kashihara_profile柏原晋平
画家

水墨画を軸に画家・デザイナーとして各地での個展や様々な企業との仕事を手掛ける。また、国内外の個展”incense”では高い評価を得ている。

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略歴/㈱SIGG(スイス)コレクションボトル・デザイン/㈱ローランドTVCM(フジテレビ系)作画提供/㈱スターバックスコーヒージャパン・マグ&タンブラーデザイン/㈱メルローズ・作画提供/世田谷美術館20周年記念イベント・ゲスト出演/挿絵・デザイン・アートディレクション・コラム・他

message僕には現地トーゴへ行く事も、井戸や河川を掘る事も、食糧物資の輸送も出来ない。僕に出来る事―――「日々に想い馳せることでしか、」雨の降る夜に絵筆を重ね、ふと想う。
柏原晋平

03_adogony_profileアドゴニー・ロロ
1974年 ベナン共和国出身
タレント
ベナン語・英語・中国語・フランス語・日本語の5カ国語を操り、日本とアフリカの架け橋として活動中。
【主なTV・映画出演】
TBS 「さんまのSUPERからくりTV」など

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1996年~ 北京言語文化大学へ留学。
北京中央演劇学院に学び、俳優として活躍。
2000年 さらなる活躍の場を求めて日本に来日。テレビ、映画、舞台などで活躍。
2005年 愛知で開催された愛・地球博において、アフリカ共同館の親善大使に任命されバラエティ以外の場面においても活躍する。
2006年 日本赤十字シンポジウム パネリスト
2007年 外務省主催イベント「アフリカンフェスタ2007」ではナビゲーターを務める。
2007年 ジャッキー・チェン主演「新宿の事件」に出演。
2007年 2008年第四回アフリカ開発会議(TICAD Ⅳ)に向けた国際シンポジウムの司会進行を務める。
2007年 JICA(独立行政法人国際協力機構のホームページ、明日へのストーリーでJICAアフリカ国際部長とアフリカについての対談を行う。

message05年愛地球博の親善大使、06年~08年外務省のアフリカンフェスタの親善大使を務めましたが、私自身、もっともっとアフリカを知ってもらいたいと思っており、さらにサポーターを努めました第4回アフリカ会議では、アフリカ諸問題を改めて痛感しました。そして、アルセボンと出会い、私の育ったトーゴという難しい国へのチャレンジと思いに共感し、日本の夢をアルセボンと共に応援していきたいと考えました。みなさんも、是非応援宜しくお願い致します。
アドゴニー・ロロ

子供

t_togo_girlトーゴの子どもたち

ペンやスケッチブックなどを寄付し、その文具で子ども達が描いてくれた絵をTシャツにしました。Tシャツの売り上げで、さらに多くの子どもたちに文具と絵を描く喜びを届けていきます。

message自分が描いた絵が洋服になるなんてスゴい!いつか日本に行ってみたいな。

団体

02_avsod_profileA.V.S.O.D
(Association des Volontaires pour le Soutien aux Orphelins et aux Desherites)
トーゴ北部の都市・ソコデに拠点を置く孤児支援団体。トーゴ人10人によって運営されており、現在約60人孤児たちの教育・医療など生活費をサポートしている。収入源は地元からの寄付のみ。近年資金不足に悩まされており、孤児たちの医療費(約4000円)が払えず命を落としてしまう悲しいケースも発生している。

01_wtg_profileWTG プロジェクト
T-シャツの売り上げで、西アフリカトーゴ共和国を支援するべく立ち上がったプロジェクト。本WEBサイト「 Wear TO GO, Where TO GO? 」運営。

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